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バルーン空撮[技術解説]:トップページ

42) SSD強化 公開日:2016/10/19
Intel SSD P3600 Series採用。
4.0TBの大容量を確保して今後の業務に備えます。
41) 専用車両の集中メンテナンス 公開日:2016/08/23
メルセデス・ベンツの商用車は車載式バルーンの要。
このメンテナンスも内製が基本です。
40) α7RⅡ狂想曲:その9 Vix 公開日:2016/03/14
最終更新から14年経過した、「生きた化石」
2016年現在でも、これ以上のビューワが存在しません。
39) α7RⅡ狂想曲:その8 ThinkPad P50考察 公開日:2016/02/17
15インチノートパソコンのハイエンド。
バルーン空撮の現場ワークステーションとして考えます。
38) α7RⅡ狂想曲:その7 ThinkPad P50到着 公開日:2016/02/09
ThinkPad P50到着。
SSDが増設出来ないというトラブル発生。
37) α7RⅡ狂想曲:その6 バルーンを独自開発する空撮会社 公開日:2015/11/09
バルーン本体のセッティング修正。
0 [Zero]は、バルーン開発が出来る空撮屋です。
36) α7RⅡ狂想曲:その5 レタッチャー用ワークステーションのテスト開始 公開日:2015/10/26
LGA2011 v3 + Quadro M4000 + DDR4 128GB + intel 750series
レタッチャー用WSのテスト開始!
35) α7RⅡ狂想曲:その4 今までは空冷でした・・・ 公開日:2015/10/21
CPUクーラーは空冷か?水冷か?
このままでは、メモリとCPUクーラーが干渉します。
34) α7RⅡ狂想曲:その3 超高解像度パノラマ加工に必要なパソコンとは? 公開日:2015/10/09
ステッチ用PCと、レタッチ用PC。
64GBメモリ搭載でも、「足りない」という画像加工とは?
33) α7RⅡ狂想曲:その2 現場で必要なパソコンとは? 公開日:2015/10/08
データバックアップとピントチェック。
撮影現場にて求められるパソコンとは?
32) α7RⅡ狂想曲:その1「α7RⅡ」後という世界・・・ 公開日:2015/10/05
全てのカメラを過去にする、「α7RⅡ」
SDカードから社内サーバーまで入替となる幻想曲のはじまり?
31) α7Rの業務投入開始 公開日:2014/01/14
撮影システムの簡易改修完了し、予備ボディも到着。
D800系をバックアップとしたα7系過渡期機材体制に入ります。
30) 撮影時の服装に関して 公開日:2014/01/08
撮影目的と役割に応じた装備を使い分ける事が標準。
服装ひとつにも意味があります。
29) α7R赤外リモートレリーズ 公開日:2013/12/03
重量重視なら赤外リモートレリーズ。
ただし、信頼性では有線に劣る。
α7Rリモートレリーズ制作 28) α7Rリモートレリーズ制作 公開日:2013/11/26
SONY純正リモコン「RM-VPR1」流用。
重量軽減が今後の課題。
α7R 27) α7R ILCE-7R到着 公開日:2013/11/15
全てに革命を起こすフルサイズミラーレスが発売。
ここから、史上最大の機材見直しが発生します。
機動性という品質 26) 機動性という品質 公開日:2011/07/25
現場到着から10分で撮影開始。同じ日に5カ所の都市から撮影。
機動性という性能について。
強風撮影時のヒューズ 25) 強風下の撮影を可能にする「ヒューズ」 公開日:2011/01/26
想定以上の風が吹いた場合に作動する保護装置。
「ヒューズ」があるから、強風でも撮影にチャレンジ出来る。
SONY NEX-5 24) ミラーレス一眼はバルーン空撮のスタンダード 公開日:2010/10/14
SONY Eマウント[NEX-5]は、バルーン空撮ではベストの選択。
待ち望んでいた軽量且つ広角に強いカメラ。
眺望撮影 23) 眺望撮影の、「良い例」と、「悪い例」 公開日:2010/03/04
空撮パノラマ撮影は、「撮影機材精度」と、「ステッチスタッフの腕前」から決まる。
0[Zero]の眺望シミュレータが美しい理由を解説。
バルーン空撮プロ向けレンズとは? 22) 2009年版:空撮プロが使うレンズ 公開日:2009/11/13
キヤノンユーザー限定。空撮プロが使うべきレンズとは?
水平尾翼 21) 0[Zero]のバルーンが風に強い理由。その1「尾翼が大きい」 公開日:2009/10/07
YouTube動画
時速18km/hの空力特性から考えると・・・
風速計 20) 最大風速13m/sの乱流下のテスト画像公開 公開日:2009/07/14
動画レポート
台風並みの風の中ではバルーンはどうなってしまうのか?
二段階垂直尾翼 19) 開発失敗バルーンの例 公開日:2009/06/25
動画レポート
小型化研究専用バルーンの開発失敗例。
バルーン小型化の研究 18) バルーン小型化の研究 公開日:2009/06/21
車載式バルーンの普及の鍵は小型化にあります。
国産商用車に搭載するには更なる小型化が必要です。
バルーン独自開発の道程 17) バルーン独自開発の道程 公開日:2009/03/16
既製のバルーンの性能に落胆し、独自開発を始めて2年。
開発の第一段階は完璧な形で完了しました。
エバール 16) バルーン素材としての塩ビとエバール 公開日:2009/02/15
安定性の塩ビか、高性能なエバールか?
バルーン性能の鍵を握る、材料の選定について。
真冬の富士山四合目のテスト 15) 新型の開発は一時停止 公開日:2009/01/29
寒冷地専用として開発された、ヘリウムガス容量の多い新型バルーンは予定通りの性能に達せず。
対風性能はバランスで決まることを再確認。
吹き流し 14) バルーン繋留角度解説 公開日:2008/12/30
空撮バルーンに必要な性能の一つ繋留角度を連続写真を用いて解説。
より安全に、撮影完了率を向上させるために繋留角度に着眼しています。
寒冷地専用バルーンテスト 13) 寒冷地専用バルーンテスト 公開日:2008/12/05
車載型バルーンとしては最大ヘリウムガス容量となる空撮バルーン5号機の運用を開始します。
極低温+強風下にてのCubicVR撮影を目指します。
空撮スペシャリストの技 12) バルーン空撮スペシャリストの技 公開日:2008/11/26
性能の高いバルーンと経験豊かなオペレーターは新しい撮影領域を拡げます。
狭い場所からも、0[Zero]なら空撮可能です。
空撮と送電線 11) 空撮と送電線 公開日:2008/11/06
送電線事故を未然に防ぐために社内規定を設定しています。
空撮と保険 10) 空撮の保険について考える 公開日:2008/10/28
空撮のブロならば加入することが当然な空撮保険。
無保険のまま、空撮を行う同業者にご注意下さい。
ヘリウムガス値上げ 9) 2008年版:空撮プロが使うデジカメ 公開日:2008/09/17
デジタル一眼レフの当たり年となった2008年。
空撮のプロが選択するべきカメラとは?
ヘリウムガス値上げ 8) ヘリウムガス不足と値上状況 公開日:2008/07/04
今後はヘリウムガスが「供給不足」を起こします。
それに伴い「値上」も始まりました。
バルーン空撮高地テスト 7) 標高2100m:高地撮影テスト 公開日:2008/07/04
バルーンはヘリウムガスの特性から高地では浮力が落ちます。
限界とも呼べる、富士山四号目のテストを紹介。
レンズマウント改造(ニコン→ペンタックス) 6) 機材開発例:レンズマウント 公開日:2008/06/23
必要であれば、カメラやレンズも改造します。
ここではニコンマウントレンズをペンタックスに取り付ける改造例を紹介。
バルーン空撮と風 5) バルーン空撮と風について 公開日:2008/05/30
風に強いだけではバルーンの性能は語れません。
質の高い空撮の為には強風下での被写体の変化を観察することも必要です。
バルーン空撮テスト 4) バルーン空撮テスト 公開日:2008/05/30
制作されたバルーンは様々な条件下にてテストされます。
高地テストの例を紹介。
バルーン空撮システム 3) 空撮システム開発解説 公開日:2008/05/29
バルーン・撮影システム・ソフトウェアを開発する空撮会社です。
※ページは今後細分化する予定です
バルーン空撮専用車両 2) バルーン空撮専用車両 公開日:2008/05/19
ヘリウムガスをムダにしない「美・快・速」エコバルーンの採用には
専用車利用の開発が欠かせません。
バルーン空撮とヘリウムガス 1) バルーン空撮とヘリウムガス 公開日:2008/05/14
ヘリウムガスはバルーン空撮には欠かせない希ガス。
様々な側面からヘリウムガスを考えます。
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