撮影場所:八ヶ岳倶楽部 撮影日時 : '09/11/06撮影
しかし、本業である空撮バーチャルツアーなら、この通りです。 低温(八ヶ岳山麓の11月)+高地(標高800mオーバー)の条件下で、安定してこのクオリティの撮影が可能です。 撮影時は無風と言って良い条件ですが、風が吹いてもキュービックVRなどに代表されるバーチャルツアーは同等のクオリティで撮影可能です。(風が吹くほど、0[Zero]のバルーンは揚力を発生し安定します) しかも、バルーンは車載式というおまけ付き。
バルーンブレを「効果」として、利用するなら問題なしですが、通常の用途では仕事にならないクオリティです。
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