SEO対策:制作技術の解説

Googleなどのロボット検索エンジン対策の総称

今までの常識が変わってきています。
Flashでサイトを制作するとSEOの観点からは非常に有効であることが判ってきました。
従来は、「FlashはSEO対策で不利」とされてきました。(弊社のページでもその様に書いていました)
2007年の6月から、0[Zero]の新業務である航空写真ナビの為、自社でSEO対策を本格的に行いました。
その結果注目される結果が出てきました。
ノウハウの部分が多いため、ハッキリとは書けませんが、「Flashは、SEO対策に極めて有効」と言えます。
機会があれば(このページのヒット数があるようなら)加筆していきます。

広告手法とSEO対策

どんなに魅力的なホームページをつくっても、お客様が訪れてくれないと結果は生み出せません。
自社のホームページにお客様が訪れるきっかけの主は以下の4種類です。
1)PPC広告(バナー広告など)
2)ディレクトリ検索(Yahoo)
3)検索(Googleなどのロボット検索エンジン)
4)非インターネット媒体(チラシ・CMなど)
費用と効果
PPC広告 バナー広告やメーリングリストなど。
最も即効性があるが、効果が薄れるのも速い。
配信元やタイミングなどを適切に見切る事が重要。
ディレクトリ検索 数年前は、最もコストパフォーマンスに優れる方法とされていました。
現在ではYahooなどのカテゴリ検索の改変により効果は激減しています。
ここの費用は、SEO対策に持っていくことを、現在はおすすめしています。
検索
SEO対策
ホームページを訪れるきっかけの多くは検索エンジン。
PPC広告の様な配信元に対する費用は発生しないが、ホームページ制作会社にSEO対策費が必要。
制作会社によりコストパフォーマンスは大きくかわる。
もっとも、おすすめ出来るのは社内でSEO対策が出来る人員を育成すること。(0[Zero]では、人員の育成の出張サービスも行います)
非インターネット媒体 紙媒体やテレビCMなどによるホームページ告知。
ホームページと連動した企画など、成功のためには様々な仕組みが必要。
テレビCMで、「○○○で検索」などということも普通になりました。

私たちの提案するSEO対策

私たちの提案は、「バランスを重視する事」を基本としています。
SEO対策もバランスが大切です。
現在かかっているSEO対策費が、果たして妥当なのか?
考えたことはありますか?
他社の提案。特にSEO対策が得意とされている会社は、「とにかく費用がかかる」と連呼します。
果たしてそうなのでしょうか?
SEO対策のポイントは、検索エンジンのアルゴニズムを読むことです。
確かに日々の研究やノウハウは必要なのですが、月に何十万も必要な物ではありません。
それで、結果があがっていれば良いのですが、妥当な順位に入っていないことが多いと感じています。

主な実績

「フルフラッシュ」=google(1位)・Yahoo(1位) (2007/7/12現在)
「クレーン空撮」=google(1位)・Yahoo(4位) (2007/7/12現在) ※ホームページ製作業界でも普通に使われるようになった「フルフラッシュ」という単語は、主要の検索エンジンを用いると0[Zero]のサイトが検索1位として表示されています。

Home | バルーン空撮 | 航空写真ナビ | パノラマ写真ナビ | 家具配置シミュレーター
社長ブログもどき | リクルート | お問い合わせ | index