トレスホームズ プラスゼロ
concept | owners grant
良くある質問 木製玄関ドア

質問:
Q00050:話がうますぎる・・・ それじゃ儲からないでしょう?

回答:
「いいえ」

削減しているのは無駄な人件費や営業費です。

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]のコンセプトなら、
お施主様・ハウスメーカー・職人の全てが利益を得る事が出来ます。

利益の方程式 : 1,000万円の家として想定

従来メーカーの場合:
1,000万円(総支払額)-670万円(職人の支払いと設備仕入)-250万円(営業費)-50万円(一般管理費)=30万円(利益)

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の場合:
800万円(総支払額)-690万円(職人の支払いと設備仕入)-30万円(営業費)-50万円(一般管理費)=30万円(利益)

お施主様の支払いは200万円の差がありますが全く同じ品質の住宅を購入していることになります。
従来ハウスメーカーの250万円の営業費は住宅営業モデルハウスなどから構成されています。
つまり、お施主様の住宅のグレードを上げる事には一切使われていません。
これを、Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]では無駄と考えました。

「モデルハウスが無いと、何となく不安・・・」
お気持ちは良くわかります。
その不安を解決する為に、ご覧頂いている様な情報量が非常に多い自社ホームページをご用意しています。
このホームページ制作や、オープンルームでの配付資料などをつくるために最低限の営業費用はTres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]でも頂いています。

「こんなホームページが少ない費用で制作できるのか?」
これも明確にお答えする事が出来ます。
このページを制作しているのはハウスメーカーの商品開発にも携わっていた、元住宅営業・元組子職人の、現ホームページ制作会社の代表が直接書いています。
商品開発・営業・職人・ホームページ制作の全ての技術を有している事から、普通のハウスメーカーのホームページ制作コストよりも圧倒的に安価に制作されています。

「社長さんがつくっているなら・・・高くなるでしょう?」
確かに、時間あたりの賃金は高くなります。
しかし・・・
住宅営業専属でも、月に1棟の契約が処理できる限界です。
この様なネット販売の営業(企画)なら、処理能力は無尽蔵と言えます。
結果として、一人のお施主様の費用負担は限りなく少なくすることが出来ます。

繰り返しになりますがTres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]も人並みに利益は頂いています。
Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の社員や職人が不当に安い賃金で働いているというわけでもありません。
適切な利益を頂いて、ハウスメーカーとして永続していく事もクオリティの一つと考えます。
結果として、お施主様は費用対効果の高い住宅を手にする事が出来ます。
あくまで、従来のハウスメーカーのシステムの無駄を排除する事がTres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]のコンセプトです。

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の、「職人の支払いと設備仕入」が高い事について

従来メーカーの場合:
1,000万円(総支払額)-670万円(職人の支払いと設備仕入)-250万円(営業費)-50万円(一般管理費)=30万円(利益)

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の場合:
800万円(総支払額)-690万円(職人の支払いと設備仕入)-30万円(営業費)-50万円(一般管理費)=30万円(利益)

この方程式では同じ商品を建築するにもかかわらず、Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の職人の支払いと設備仕入の金額が高く設定されています。

理由は職人に対する支払いが従来のハウスメーカーよりも多くなる為。
最終的には住宅は職人の腕によって決まってきます。
新築から15年程度経過してくると、この、「腕」の差はしっかりと現れてきます。
「腕」の良い職人を安定的に確保するには相場よりも高い手間賃を出す必要があります。
価格を高めに設定するにはこの様な理由があります。

仕入れに関してはお施主様の要望により差違が発生します。
ハウスメーカーの純正品で良い場合は一般ハウスメーカーの方が仕入れ価格は安くなります。
純正品以外から選ぶなら、Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]と通常のハウスメーカーは同価になります。

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の仕入れ量は大手ハウスメーカーと比較すると微々たる物です。
さすがに、数百セットの単位で購入する大手とは、「同じ物」では勝負になりません。
純正品以外を選んだ場合は・・・
仕入れ値は同一になります。
この点だけ見ると、一般ハウスメーカーの方が有利に見えるのですが・・・
実際は少し違います。
ハウスメーカーの多くは純正品以外の設備を使った場合は利益設定を高めにする傾向にあります。
会社の方針としては、「極力純正品を」という姿勢です。
普通のハウスメーカの設計士や現場監督は純正品以外を扱う事が少ないので、不必要なトラブルを背負う事が多い傾向にあります。
この様なリスクを軽減する観点から価格は高めに設定されます。

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の場合は・・・
全ての施工実例が常に「特注」です。
「設備の趣向はお施主様の趣向で当然変わる」
これがTres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]のスタンダードです。
お施主様の細かな拘りにも、即時にお答えできるのはTres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の魅力です。 良くある質問トップページに戻る