バルーン空撮 解説ムービー - マンション建築中:高層階(5階以上)

どのような現場状況にも対応します

バルーンのガスを抜いた状態では、どのような場所にも移動可能です。
機材は、重量5kg程度の撮影機材(バルーン・補助部品・カメラ・コントロール機器)とヘリウムガスボンベ1本です。
冬季の極低温下の撮影の場合は、ヘリウムガスは1.5本程度必要となります。
3~11月の撮影は、ボンベ1本。
12~2月の撮影は、ボンベ2本とお考え下さい。

ガスボンベは、60kg。
これを搬入できる現場は撮影可能です。
(工事用エレベータの使用許可をお願いします)

撮影ポイントでは、ガスを注入する必要があるために準備時間が30分程度必要です。
撤収時は・・・

  • 撮影ポイントにてガスを抜く場合=撤収時間30分
  • 抜かずに地上に戻す場合=撤収時間10分

使用するガスが使い捨てとなることから、通常の御見積形態と異なる場合がございます。
詳しくは、お問い合わせ下さい。

Home | バルーン空撮 | 航空写真ナビ | パノラマ写真ナビ | 家具配置シミュレーター
社長ブログもどき | リクルート | お問い合わせ | index