バルーン動画撮影用として、2009年6月から開発が開始された撮影システムの開発が完了しました。 テストの結果、夜景・パノラマ撮影などにも有効であることが確認出来ました。 今後の全ての空撮業務は、自律安定撮影機材により撮影が行われます。 なお、機材変更に起因する価格改定の予定はありません。