トレスホームズ プラスゼロ
concept | owners grant
営業経費削減 木製玄関ドア

フランチャイズ組織には属しません。
また、FC化も行いません。

工務店レベルの会社がハウスメーカーとなるにはフランチャイズに参加するのが手っ取り早い方法です。
モデルハウスのノウハウや販促ツールも有償ですが手に入ります。
短期間で、表向きはハウスメーカーが完成します。

ハウスメーカーの、「経営母体」を調べて見ると・・・
地元の工務店というパターンは良くあります。

大きな看板だから安心・・・

この考えには注意が必要です。
契約はあくまで、フランチャイズ店と行う事になります。
基本的にはこの代理店が責任を負う事になります。
つまり・・・
ベースとなった工務店の体力しだいでは簡単に倒産してしまいます。

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]がどこかのフランチャイズに属す事が無い事は簡単にわかっていただけると思います。

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]自身はFC化をしないのか?

この企画が軌道に乗ると、外部からFC化の話は来る事でしょう。
この仕組みを、大資本によって一気に全国展開(FC)を・・・

商売と考えれば、FC化を行って「稼げるときに稼ぐ」という考えが正解でしょう。
住宅業界に席を置く方の多くはこちらを選ぶはずです。

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]では過去の負の資産を精算するという事は随所で言っています。
簡単に成功すると、それをFC化する・・・
これでは、「安くなる」というシメージのみを販売する事に他なりません。
従来のハウスメーカーの様に、営業費用が発生して、初期のコンセプトと反する方向に進んでしまいます。
Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の初期のテストケース(モニターハウス)をご契約して頂く方も、この方向は望まないと思います。

Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]は永遠にFC化を認めない。

FC化は必ず、コスト高の方向にしか働きません。
全国展開をするにしても、全て直営店のみ。

業務連絡:IT担当からの指示。
Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]は永遠にFC化を認めない。

重要な事なので記しておきます。
私はFC化を生涯認めません。
Tres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の一線から退く事になっても権利を総動員して、これを防ぎます。

FC化はTres Homes +0 [トレスホームズ・プラス・ゼロ]の基本コンセプトに反する事。
会社の一時的な利益はあっても、永遠の反映にはつながりません。
この企画の立案者として、何が何でもFC化は許しません。

FC化を狙う方はIT担当に近づく方法を考える事でしょう。
この手引きを、社員・業者・知人・親類などが承知して行った場合は合法の範囲で排除する事になります。
ここまで、強いFC化の否定です。
IT担当に、別の件を絡めて、この話をする場合はそれなりの覚悟をもってお願いします。
一時的に損をする事になっても、このタイプの旧来の住宅関係の方とお付き合いをする気はありません。

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◆お問い合わせ方法
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