0 [Zero]とは?

マルチコプター空撮

バルーン空撮と、ドローン空撮にて空撮を提供しています。

何よりも「安全」 そしてプロとしての、「確実性」がコンセプト。

空撮関連特許5件出願済み。(国際特許申請2件)・保険適用事故0件・業務達成率100% (2003年から継続)

バルーン空撮

車載式バルーンによる低空からの空撮

絶対の安全が最大の特徴。
タワーマンションショールームの幅20mを超える印刷物に対応。
詳しくは:バルーン空撮

フルサイズデジカメ搭載バルーンとしては、世界でもっとも小型軽量の機材を自社開発・自社製造。(当社調べ) 
デジタル器機の進歩により、360°相当で72,000Pix(3:4比率仮定=38.8億画素)以上の超高解像度夜景パノラマに対応します。
【バルーン空撮】技術解説では、機材の発展過程がご覧いただけます。

ドローン空撮

マルチコプター

国土交通省の許可・承諾を4種類・9機の機体で得ています。
ドラマ演出・スチール撮影用 : 2.0kgクラス 6モーター
屋内動画撮影用 : 1.0kgクラス 4モーター
屋外動画撮影用 : DJI PHANTOM2(テスト中)

今後は、国際特許申請済み(上空でのゲイン変化に対応)の機構を用い、「都市部でのヒモ付きドローン空撮」に特化した機体の実務投入を予定しています。
※国土交通省の許可申請と特許の国際公開のタイミングから、実務投入は2017年となる予定

0 [Zero]のドローン空撮は独自色が強いことから、ご採用の検討にはご注意ください。
・FPV(画像の転送装置)を用いません
・物件投下に対応します
・人物直上からの撮影に対応します
・都市部・室内(事務所・教室)の撮影に対応します

ドローンに関する許可申請に関して

航空法 飛行の内容 対応状況
132条第1号A
進入表面など飛行場の周辺 対応可能 事前の許可申請が必要
132条第1号B
地表又は水面から150m以上の高さの空域 対応可能 事前の許可申請が必要
132条第2号
人又は家屋の密集している地域の上空 対応
132条の2第1号
夜間飛行 対応
132条の2第2号
目視外飛行 非対応 FPVは用いません
132条の2第3号
人又は物件から30m以上の距離が確保出来ない飛行 対応 人物直上の撮影可能です
132条の2第4号
催し場所上空の飛行 対応可能 事前の許可申請が必要
132条の2第5号
危険物の輸送 対応可能
132条の2第6号
物件投下 対応 カメラを下ろした状態で関連機器も含めて400g以内

撮影可能エリアは全国となります。
ほとんどの撮影業務は申請無しで即日対応が可能です。
イベント撮影など許可申請が必要な案件は、許可取りに1ヶ月程度の猶予が必要です。
ドローン法施工前とは周辺環境は大きく異なっています。
詳細に関してはお問い合わせください。

ドローンに関する特許出願に関して

【特願A】 特許出願済 【国際出願番号:PCT/JP2015/64381】
ドローンの信頼性・最高速を同時に向上させる基本的な発明です。
2015年5月19日特許出願済

【特願C-1】
マルチコプター形状のドローンではありません。
一般の方にも特許性の高さが理解しやすく、社会への影響が大きな発明です。

【特願C-2】
【特願C-1】の別バージョン。

【特願D】 特許出願済 【国際出願番号:PCT/JP2015/69464】
ドローン宅配サービスに関する内容です。
2015年7月6日特許出願済

【特願F】
映画・ドラマ撮影専用機体。【特願A】を用いる事から、この特許取得が困難な場合は出願順位を上げます。
【特願A】が取得出来る場合は、可能な限り出願を遅らせる予定です。

【特願G】 【特願A】をドローン宅配に用いる際の追加機能。

【特願H】 【特願F】を【特願A】を用いずに対抗。

【特願I】 高層マンション向け宅配ドローンヘリポート。

【特願J】 宅配ドローンによる物販商品画面に関する内容。

【特願K】 スマートフォン搭載カメラ機能に関する内容。

【特願L】 【特願G】をドローン宅配に用いる際の追加機能。

0 [Zero]のドローン(ラジコン)空撮の歴史

2004年 : 世界初のラジコン空撮VRコンテンツ撮影
2011年 : 空撮会社として国内初のドローン関連特許申請
2012年 : 国内初のドラマタイトルバック撮影
2015年 : 国際特許出願【国際出願番号:PCT/JP2015/64381】【国際出願番号:PCT/JP2015/69464】
2016年 : 複数の特許を出願予定

複数の特許出願実績のある技術主導の撮影会社です。
【ドローン空撮】技術解説では、具体的な開発・検証内容を公開しています。
主な撮影実績はこちらから。

更新情報

'16/08/22 バルーン空撮[技術解説] - 専用車両の集中メンテナンス 新規公開
'16/08/16 バルーン空撮[技術解説] - バルーン空撮専用車両 最新の機材スペック更新
'16/07/26 ドローン空撮[技術解説] - 6モーターは危険?安全? 加筆:一系統ダウン時のヘキサコプターの挙動に関して
'16/07/26 ドローン空撮[技術解説] - 4モーターが危険な理由 加筆:2016年のクアッド
'16/07/13 バルーン空撮料金表 55mm超高解像度パノラマにデータ疑似32bit化を追加
'16/06/23 ドローン空撮[技術解説] - 宅配ドローン実証機制作 その3 特許と許可申請 加筆
'16/06/23 ドローン空撮[技術解説] - 「ドローンから落下させる」機構制作とテスト 物件投下に関する記述の追加
'16/06/22 ドローン空撮[技術解説] - バッテリー初期不良の原因特定 新規公開
'16/05/23 第2回受注制限開始
'16/05/11 ドローン空撮[技術解説] - DJI純正バッテリーの自己放電確認テスト 新規公開
'16/05/10 ドローン空撮[技術解説] - 5機目のDJI PHANTOM2 新規公開
'16/04/26 ドローン空撮 解説ムービー - フレームヒューズ 最新の内容に更新
'16/04/26 ドローン空撮 解説ムービー - スキッドヒューズ 最新の内容に更新
'16/04/21 ドローン空撮[技術解説] - DJIは信用出来るのか? 新規公開
'16/04/19 ドローン空撮撮料金表 航空法132条対応のオプションを掲載
'16/04/15 トップページにドローンに関する許可申請に関してを掲載
'16/04/15 1.0kgクラス 4モーター 無人航空機の飛行に係わる許可・承認に関する内容を追加
'16/04/15 バルーン空撮料金表:スタンダードコース サンプル追加
'16/04/15 パノラマ空撮ギャラリー - 東京都港区 [25mm高解像度パノラマ夜景1列一部拡張] 新規公開
'16/04/15 パノラマ空撮ギャラリー - 東京都港区 [25mm高解像度パノラマ夕1列一部拡張] 新規公開
'16/04/15 パノラマ空撮ギャラリー - 東京都港区 [25mm高解像度パノラマ昼1列一部拡張] 新規公開
'16/04/15 パノラマ空撮ギャラリー - 東京都港区 [通常解像度パノラマ] 新規公開
'16/04/14 2.0kgクラス 6モーター スチール仕様Ver2.2のスペックを掲載
'16/04/14 ドローン空撮 (マルチコプター):トップページ 航空法132条、国土交通省ガイドライン対応に関してを掲載
'16/04/13 ドローン空撮[技術解説] - 2016年のDJIクオリティの確認 新規公開
'16/04/07 ドローン空撮 (マルチコプター):トップページ 最新の内容に更新
'16/04/06 屋外でのドローン空撮再開予定をトップページに掲載
'16/04/01 パノラマ空撮ギャラリー - 兵庫県神戸市 [CG合成背景素材] 新規公開

メディア掲載・主な撮影実績

'15/12 テレビ朝日 スペシャリスト4 ドローン(出演機体)担当
'14/01 Sony Xperia Z1 f SO-02F 「かけがえのない一瞬」篇 空撮担当
'13/05 関西テレビ 幽かな彼女 空撮担当
'13/04 フジテレビ フジテレビ ガリレオ 空撮担当
'12/09 遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~ 空撮担当 (第67回文化庁芸術祭参加作品テレビ・ドラマ部門優秀賞受賞)
'11/12 『この一冊ですべてわかる! 360度VRパノラマ パーフェクトガイド』掲載
'10/05 アディダス×サッカー日本代表 スカイコミック オフィシャル空撮担当
'09/11 2009 ヤマザキナビスコカップ オフィシャル空撮担当
'07/08 INTERNET Watch【連載】趣味のインターネット地図ウォッチ掲載

撮影予約に関して [最終更新:8月23日] 受注制限中

5月23日より受注制限に入りました。
新規のお問い合わせに関しては撮影予約が出来ません。
安全運用の観点からなにとぞご理解の程をお願いします。
なお、大型撮影案件が重なっていることから、受注再開には時間が必要です。
また、マンションモデルルームのコルトン向けの商品に関しては、年内の納品が困難な状況が続いています。
詳しくは、お問い合わせください。

受注制限について
予定表(Googleカレンダー)の表記について

◆撮影予約とは?
天候不順などで延期になる可能性があることから、1~3日を撮影予約日として確保させて頂きます。
撮影予約に関しては有償にて追加も可能です。
バルーン空撮 = 3日
ドローン空撮 = 3日

お問い合わせ

お問い合わせはお電話でも!
055-263-5488  (平日 9:30~19:00)
メール : メール送信はこちら

業務の特性から出張が多い為に、事務所に人員がいない事があります。
電話がつながらない場合は、メールにてご連絡を頂けると幸いです。

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