マルチコプター空撮[技術解説]:トップページ

【はじめに】
技術解説ページは2011年12月から公開が開始されています。
開発経過を記録する観点から、公開時の内容は基本的に更新されません。
しかし、時間経過と共に新たな技術的な発見やポリシーの変更などが入る事があります。
この部分は加筆という形で修正を行い、「まちがった」解釈でも公開当時の姿にて基本的に公開されています。
なにとぞ、ご理解をお願いします。

[最新の開発状況] 2014年8月11日
機材研究の観点からDJI PHANTOM2 VISION+ を購入。
それなりに、発見がある物です。

105) 大型機とFPVの解禁 公開日:2014/09/01
まずは、導入カメラの検討から・・・
104) 「螺旋下ろし」で安全な機体回収 公開日:2014/08/11
マルチコプターの安全な回収方法について。
103) 固定ピッチのメリットとデメリット 公開日:2014/07/14
マルチコプター最大の特徴が「固定ピッチのプロペラを複数用いる」事。
この事は、良いことばかりではなく・・・
102) 3Dプリンタ打ち出し部品を信じるな! 公開日:2014/07/05
この世界も試行錯誤。
日々、発見の毎日です。
101) 3Dプリンタとマルチコプター 公開日:2014/06/25
造形物の「軽さ」に注目した3Dプリンタの活用。
2014年夏レベルでも十分に実用レベルに達している。
100) 技術解説100ページの区切 公開日:2014/06/20
ラジコン空撮関係者への3つ問題提起。
99) マルチコプターとPL法 公開日:2014/05/26
「製造物責任法」を知っていれば機体を販売することなど出来ない・・・
DJI Wookong_Mを正式採用としたのもPL法適用という認識から。
98) スチール撮影用マルチコプター入門 公開日:2014/05/12
どこから買えば良いのか?必要な知識は?
ラジコン未経験のプロカメラマン向け指南ページ。
97) リポバッテリー内部検査の理由 公開日:2014/04/17
なぜ、新品のリポバッテリー内部を確認しなければいけないのか?
具体的にお答えしましょう。
96) T-MOTOR Antigravity MN2214の評価 公開日:2014/02/02
DJI ファントム向けの高級ブラシレスモーター到着。
確かに振動は少ないが・・・
95) SUNNYSKY Xシリーズの評価 公開日:2014/01/28
モーター研究の一環として、安価なブラシレスモーターをテスト購入。
価格も含めて考えると、現段階では満点の評価を残します。
94) フルスクラッチマルチコプターのススメ 公開日:2014/01/22
X8オクトコプターのメリットを探索する機体製作に着手。
細かなパーツまで管理出来るのは、市販品では望めない大きなメリット。
93) SONY SEL1018は、マルチコプター空撮に使えるか? 公開日:2014/01/08
NEX(APS-C)向けの広角ズームα7R用の暫定超広角レンズとして購入。
本命レンズ登場までの暫定としては使用可能という評価。
92) Amazon Prime Air 公開日:2013/12/03
2013年12月1日にドローンによる宅配サービス計画がAmazonから発表。
0 [Zero]が、この宅配機体を解説します。
91) α7とα7R 公開日:2013/11/17
GoPro以上RED未満の最有力候補登場!
動画撮影を想定したフルサイズミラーレス選定。
90) 動画撮影前提のマルチコプターフライトテクニック 公開日:2013/11/11
「スイッチバック」「高度の予想管理」
この二つを上級フライヤーなら身につける必要有り
89) 航空法第二条 公開日:2013/11/07
無人機とラジコンの線引きはどこなのか?
この線引き次第で、会社の方向性が決まります。
88) リポバッテリー充電ステーション設計中 公開日:2013/11/04
クーラーボックスを転用した充電ステーションの検討中。
冬期の長時間ロケの必須機材。
87) マルチコプタージャマーについて 公開日:2013/10/29
GPSとラジコン周波数帯を妨害するとマルチコプターは暴走する。
一般気象学 86) 空撮屋必修の書籍 :「一般気象学」 公開日:2013/10/27
マルチコプターの基礎を学ぶ参考書として最適。
空撮のプロならば、必修の書籍です。
電波障害検証 85) 電波障害の再検証 公開日:2013/10/23
電波障害の再現性があった現場にて障害原因を探る。
その結果は意外な物で・・・障害検証の難しさを再確認。
シンクパット 84) 空撮会社のノートパソコン 公開日:2013/10/16
デジタル一眼レフの高解像度化と動画対応。
マルチコプター空撮会社に必要なノートPCとは?
機材車 83) マルチコプター空撮機材車 公開日:2013/10/15
高温対策・電源確保・長距離移動・ロケバス性能・・・
0 [Zero]の機材車は、ここまでの改修が施されています。
選別落ちリチウムポリマーバッテリーの例 82) 選別落ちリチウムポリマーバッテリーの例 公開日:2013/09/10
プロらならば、バッテリー選別は最低限のマナー。
プロペラバランスを極める 81) プロペラバランスを極める 公開日:2013/09/04
何事も、基本に忠実に。
正確なバランス取りのポイントは、「点よりは線。線よりは面」
機材車 80) 機材車増車 公開日:2013/08/25
マルチコプター空撮専用に車両を増車。
電源関係・長距離移動対応の改良中。
受注制限 79) 受注制限に関して 公開日:2013/07/29
2013年度第5回受注制限発動中。
仕事量の調整も、安全運用上の重要なポリシー。
ar.droneではありません 78) ブラシレスジンバル【1.0kgクラス】 業務投入開始 公開日:2013/07/23
マルチコプター空撮は誰でも「美しく」の時代へ。
これからは撮り手の技量がさらに求められる成長期に入る。
GoPro HERO3 バッテリ 77) ブラシレスジンバル・最初の2週間 公開日:2013/07/12
最初の業務は無事に完了。
GoPro HERO3の研究を継続中。
1.0kgクラス 76) 1.0kgクラスのジンバル交換 公開日:2013/06/30
屋内専用機はWX200からHERO3ブラックエディションへ。
これが2ヶ月前に入手出来ていればと悔やまれる。
HERO3 75) 「GoPro HERO3 + ブラシレスジンバル」初フライト 公開日:2013/06/28
次期2.0kgクラス[高機動タイプ]としての初フライト完了。
想定以上の画質に戸惑う・・・
ブラシレス 74) ブラシレスジンバル組み付け中 公開日:2013/06/27
GoPro HERO3専用の市販ジンバル[Tarot 2軸シンバル+ZYX22]
そのジンバルは低く遠くへ。
パソコンの高性能化 73) パソコンの高性能化により、機体を軽量化? 公開日:2013/06/20
軽量化の手法は機体側のみでは無い。
ステッチ前提とすると、カメラは250gで十分と言える。
モーター選別 72) モーターを使い切るノウハウの公開 公開日:2013/06/12
これからはモーターの振動が注目される。
小型モーターを使いこなすノウハウの一部を公開。
都市部での空撮 71) 黎明期から成長期に入ったマルチコプター空撮 公開日:2013/06/07
これからマルチコプター空撮はどのような方向に進むのか?
成長期に入った次世代の空撮手段について考える。
マルチコプターパイロット 70) 夏場の駐車車内の温度上昇対策 公開日:2013/06/04
リポバッテリーを車内に放置しても大丈夫なのか?
放置しないことが基本。致し方ない場合は温度記録を残すこと。
マルチコプターパイロット 69) 「社員パイロット」の責任範囲 規定表記 公開日:2013/05/29
民法709条と715条は最低限でもチェックが必要。
入社前に文章で有事の際の取り決めを行いましょう。
ドラマ撮影特化 68) 「幽かな彼女」ワーク解説 公開日:2013/05/15
1.0kgクラスの新規機体開発からスタート。
ショッピングモール内を縦横無尽に飛び回るワークの解説。
眺望撮影専用機体 67) マンション眺望撮影専用機体の開発開始 公開日:2013/04/17
コンセプトは低コストのパノラマ写真撮影機。
もちろん、安全性は十分確保して・・・
コンデジの使い分け 66) コンパクトデジカメの可能性 公開日:2013/04/15
最新のコンデジは撮影者の技量で素晴らしいカメラとなる。
軽いだけでは無い、最新のコンデジの使い分けに関して。
1.0kgクラスフライト重量 65) 「フライト重量」は重要な技術スペック 公開日:2013/04/03
安全性に直結する「フライト重量」を公開していない・・・
プロならば、責任の重さを自覚してください。
1.0kgクラステストから 64) 1.0kgクラス・最初の1ヶ月 公開日:2013/04/02
高い安全性と実務能力のバランス。
想定よりも「使える」事が実務から判明。
屋内専用機ハル 63) AR.Drone 【屋内ハル】の流用 公開日:2013/02/25
フレーム設計は最終段階。
実務可能な機体では最高レベルの安全性へ。
屋内専用機 62) 1.0kgクラス4モーター フレーム再設計 公開日:2013/02/18
重量バランスの適正化を狙い設計変更。
ここからが実務投入可能レベル。
屋内専用機 61) 1.0kgクラス4モーター開発経過 公開日:2013/02/12
屋内業務を想定した機体を新規開発中。
発泡スチロールのプロペラガードを付けて1kg以下のフライト重量。
wx200 60) 屋内限定業務用クワッドコプター開発開始 公開日:2013/01/30
屋内でのドラマ撮影を想定したマルチコプターの開発を開始。
1週間以内に初フライトが目標。
CX430V 59) ハンディーカムCX430V導入 公開日:2013/01/27
簡易空撮テスト完了。
マルチコプター空撮最適化改修開始。
DJI アンテナ 58) DJI Wookong-MのGPSアンテナ 公開日:2013/01/22
取り付け角度のオフセットが必要。
これはユーザーがすべき作業なのか?
DJI 57) DJIの品質は大丈夫なのか? 公開日:2013/01/21
この頃のWookong-Mは不安定。
14SG 56) フタバ14SGは空撮送信機の定番と成り得るか? 公開日:2013/01/21
スペック上はマルチコプター空撮のベスト。
しかし、何か怪しい・・・
HX30V 55) サイバーショットDSC-WX200発表 公開日:2013/01/18
2012年の0 [Zero]のメインカメラとなったHX30Vの代替機が発表。
同性能以上で、一気に133gの軽量化が可能。
リポ発火テスト結果 54) リチウムポリマーバッテリーの短絡テスト 公開日:2013/01/15
耐火金庫のテストとしてリポバッテリーの発火テストを実施。
結果は予想と反して・・・
ドラマ撮影例 53) 「科捜研の女」2時間スペシャル撮影例 公開日:2013/01/11
「新兵器」としてマルチコプター(ラジコンヘリコプター)が劇中に登場。
マルチコプターにベストなカメラは? 52) 軽量マルチコプターにベストなカメラは? 公開日:2013/01/10
2013年1月9日に空間手ブレ補正搭載の新型ハンディカム発表。
大幅な軽量化により、2.0kgクラスでも搭載可能に。
GTO撮影例 51) GTOスペシャルのワーク解説 公開日:2013/01/02
2013年1月2日オンエアの「GTO正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ」
この洋上で撮影されたワークに関しての解説。
リポ選別 50) リチウムポリマーバッテリー考察 公開日:2013/01/01
安定運用の要となる動力バッテリー。
バッテリーの搭載位置から選別まで、2013年現在の0 [Zero]の考えをまとめます。
電波障害 49) 変電所付近での電波障害 公開日:2012/12/24
フタバとJRにより障害度合いが異なる事を確認。
原因はWookong_Mなのかモーターコントローラーなのか?
ノーファインダー 48) ノーファインダー撮影が基本 公開日:2012/12/15
カメラからの映像をリアルタイムに転送してチャンスを逃がさない?
「画像転送装置」に頼りすぎるとパイロットの腕は鈍ります。
暴走事故対応 47) DJI Wookong-Mの暴走原因の特定完了 公開日:2012/12/10
特定の電波にてトラブルが発生すると確認出来ました。
最悪の場合は暴走事故の原因となり注意が必要です。
墜落テスト 46) 墜落テスト[2.0kgクラス 6モーター 2012年12月編] 公開日:2012/12/05
墜落時に周囲へのダメージをどこまで軽減出来るのか?
メンテナンスの合理化も重要な改善点。
GPSアンテナ 45) DJI Wookong-Mの最新ファームに関して 公開日:2012/12/01
最新が最良とは限らないという例。
限界性能で問題のある動きを確認。
AR Drone 2.0 44) AR.Drone 2.0はブロの撮影に使えるか? 公開日:2012/10/15
第2世代AR.Droneに大きな可能性を感じる。
改造次第ではブロの道具として成立すると確信。
GWS1060 43) プロペラ接触危険率 公開日:2012/10/04
マルチコプターが「何故安全なのか?」
浮力を複数のプロペラに分散させるメリットを数値化します。
開発中・2.0kgクラス Ver2 42) 2.0kgクラス高機動タイプ [Ver2] 開発中 公開日:2012/09/03
「現場力」の大幅な改善を目的とするVer2の開発に着手。
フレーム設計の基本を磨き上げた実務機となっています。
墜落機体 41) 2012年夏のマルチコプター墜落の解説 公開日:2012/08/06
業務中に墜落事故が発生。
この事故の、原因と対策を公開します。
40) 「受注見合わせ」と「フライト制限」に関して 公開日:2012/07/25
イベント関係のフライト従来通り業務見合わせ。
加えてテレビ関係も制限付きにてフライト可能とさせて頂きます。
重量級ヘキサ 39) 重量級テスト機体の処分 公開日:2012/07/13
デジタル一眼レフ搭載を前提とした、ヘキサコプターテストを処分します。
特許出願 38) マルチコプターに関する特許出願の内容 公開日:2012/06/11
2011年秋に出願済みの特許出願の概要を公開。
ラダーフレームオクトコプター 37) オクトコプター初フライト 公開日:2012/04/18
予想よりも「フライト性能が高い」が第一印象。
原因はオクトコプターかマグネシウムか適正重心か・・・
ヘキサコプター+人物接写空撮 36) 「人物接写空撮」とは? 公開日:2012/04/16
人物接写空撮と言う新種の空撮。
GPSアンテナプレート 35) 「2.0kgクラス 6モーター」第一期大規模改修完了 公開日:2012/04/11
軽量化と実務性能の強化作業実施。
より安全に、確実になりました。
引きのカット 34) 「引きのカット」のカメラ角度について 公開日:2012/04/02
ラジコン空撮の定番撮影方法の「引き」
「浅い」と「深い」ではまったく別の印象となる。
空の隙間 33) 軽量マルチコプターだから出来ること 公開日:2012/03/29
「近接空撮」という、新しい考え方。
マグネシウムフレームのスミ付け 32) 0 [Zero]の機体が軽く精度が高い理由 公開日:2012/03/10
軽いことは安全につながり、精度が高い事は画質にあらわれる。
0 [Zero]の機体が優れるのには意外な理由が・・・
マグネシウムフレーム 31) マグネシウム合金が理想的なマルチコプターフレーム材 公開日:2012/03/07
0 [Zero]オリジナル機体の開発・制作が開始されました。
軽量且つ高画質の決めてとなるのがマグネシウム合金フレーム。
ヘキサコプター 30) 6モーターは危険?安全? 公開日:2012/03/05
ヘキサコプターと呼ばれる6個のモーターから構成されるマルチコプター。
限定条件付きで安全な構造です。
オクトコプター 29) 8モーターが安全な理由 公開日:2012/03/05
オクトコプターと呼ばれる8個のモーターから構成されるマルチコプター。
難しい事を考えずに安全を確保するなら理想的な形状。
クワッドローター 28) 4モーターが危険な理由 公開日:2012/03/05
クワッドコプターと呼ばれる4個のモーターから構成されるマルチコプター。
安全性の観点からはもっとも危険な機体です。
5.0kgクラス 27) DSLR搭載機開発の一時凍結 公開日:2012/03/04
人物接近特化機を優先することから、重量機体の開発予定は一時的に停止。
搭載カメラの見極めも難しい事も理由の一つ。
FORUM JIB BATTLE 2012 26) 初のマルチコプター空撮業務の解説 公開日:2012/03/03
「FORUM JIB BATTLE 2012」
国内スノーイベント初となるラジコン空撮は0 [Zero]のマルチコプター空撮のデビュー。
事故と注文者責任 25) マルチコプターの事故と注文者責任 公開日:2012/03/01
空撮発注時に想定しなければならない墜落事故とは?
クライアント側にも、最低限の空撮の常識と法的知識が必要。
降雪時の具体的なフライト例 24) 降雪時のマルチコプター空撮サンプルとは? 公開日:2012/02/29
2012年2月25・26日に開催されたFORUM JIB BATTLE 2012。
オフィシャル動画解禁まで、テスト中の降雪フライト動画を公開。
プロペラ 23) エクストリーム空撮 公開日:2012/02/27
降り止まない雪と10m/sを超える吹雪。
2.0kgクラスは初回からエクストリーム空撮能力を発揮。
プロペラ 22) プロペラバランス 公開日:2012/02/17
振動対策の基本の一つ。
ここの精度は画像の質と直結。
磁気ダンパー 21) リチウムポリマーバッテリー 公開日:2012/02/15
0 [Zero]では全てのバッテリーに対して分解点検を実施しています。
磁気ダンパー 20) マルチコプターの防振対策 公開日:2012/02/14
マルチコプター空撮の最大の「壁」がカメラに入る微振動。
この対策方法として、磁気ダンパーを採用。
XG8 19) JR XG8 本採用 公開日:2012/02/01
テスト購入を行ったXG8に複数回のマイナートラブル発生。
不安は残るが本採用に踏み切る。
マルチコプターテストベンチ 18) モーターテスト用ベンチ制作 公開日:2012/01/16
基礎的な機材研究に欠かせない機材。
事務所内に落ちているパーツにて手短に制作。
HERO2 マルチコプター搭載 17) GoPro HE HERO2 専用ジンバルの試作例 公開日:2012/01/12
170度の画角をカバーする新型GoPro。
この性能を使い切る事を目的とするシンバルの試作例。
機体設計の方向性 16) 機体設計の方向性 公開日:2012/01/04
GoProからフルサイズデジタル一眼動画まで。
実務に必要なマルチコプター機の設計思考について。
ラピド工房 15) ラピド工房 公開日:2011/12/30
ここが日本のマルチコプターの中心。
Wookong-M 14) DJI Wookong-Mは最新ファームによりトラブル解決 公開日:2011/12/28
最新のファームウェアによりトリムズレ解決。
αゲル 13) αゲルとジンバル 公開日:2011/12/27
微細なカメラブレ対策にアルファ・ゲルは必須アイテム。
過去のノウハウから、振動対策について紹介。
5DMK2 12) 空撮ムービー撮影にフルサイズ一眼は必要なのか? 公開日:2011/12/26
CM撮影などで定番の5DmkⅡ。
ラジコン空撮でこの性能は使い切れるのか?
ジンバル 11) バルーン空撮屋の都合 公開日:2011/12/24
マルチコプターとバルーンで送信機は共用したい。
DMSS(テレメトリー)を欲する理由。
9X2 10) DJI WooKong MとJR・DMSS2.4GHzとの相性? 公開日:2011/12/22
引き続きWooKongの動作不安定の検証。
新品DJI 9) DJI WooKong Mの初期不良確定? 公開日:2011/12/21
新品のコントロールユニット到着。
テストを行うと、心配な結果が・・・
DJI設定 8) 犯人はコントローラー?受信機? 公開日:2011/12/21
DJI WooKong Mのトリムズレの検証開始。
DJI 7) DJI WooKong Mのトリムズレ 公開日:2011/12/21
ラジコン空撮では定番のDJI。
初心者なら墜落というレベルのトラブル発生。
パイロットの慣熟テスト動画 6) 上空フライトテスト 公開日:2011/12/19
パイロットの慣熟テスト動画から紹介。
マルチコプター空撮 5) 離陸から撮影までの所要時間 公開日:2011/12/17
実務を想定した、所要時間イメージ把握の為のテスト。
業務内容によっては1分にて作業完了。
風速3.6m/s 4) 実務を想定した弱風条件の動画撮影 公開日:2011/12/16
ランナーを追い越すという想定の動画撮影テスト。
風は「少し強い」という程度にて。
1号機カメラ搭載 3) 1号機にカメラ搭載 公開日:2011/12/15
重量200gのコンパクトカメラの動画機能をテスト
微風と高圧電線下のテストも同時実施。
慣熟テスト一週間 2) 最初の一週間 公開日:2011/12/13
カメラを積まずに20フライトの慣熟を実施。
テストは概ね満足な結果。
ラジコンヘリ空撮の歴史 1) マルチコプター機の導入 公開日:2011/12/10
ラジコンヘリ空撮の再開に向けた最初のテスト機を購入。
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