夜景空撮[技術解説]:トップページ

キヤノン5D 22)キヤノン5D MarkⅡ導入
第一印象は「予定通りの高性能」
夜景限定ではD700を超えている。初代モデル隠れた欠点にも対応。
キヤノン5D 21)開発中間報告
夜景撮影機材は、2008年11月に販売となる「キヤノン5D MarkⅡ」を待つことになりました。
一時的に開発速度は落ちることになります。
空撮専用車両の改造 20)空撮専用車両の改造
大きなバルーンを積むには、大きな車が必要。
バルーンのサイズアップの為に、専用車両の改造を行いました。
WT-4の欠点 19)WT-4の落とし穴
夜景バルーン空撮では使い物にならないWT-4。
0[Zero]のやりたいことは、WT-4では出来ないという事実が発覚。
ニコンWT-4 18)ニコンWT-4導入
ワイヤレス画像転送装置導入 196.6g重量増加
キヤノンからニコンに乗り換えた理由の一つ。WT-4について。
夜景CubicVR 17)夜景撮影テスト5回目
世界初の夜景空撮CubicVR撮影に成功
目標の一つを達成!
徹底的に軽量化 16)軽量化 -213.1g
おすすめ! 0[Zero]のバルーン空撮の基本。社内設計・製作だからこそ実現出来る軽量化。
ここまで、自社で軽量化を進めています。
D700の重量増に対応するため、軽量化に着手 15)軽量化 -27g
撮影システムの軽量化に着手。
手始めに、クイックシュー(マグネシウム製)を軽量化。
NIKON D700の導入 14)ニコンD700導入
夜景撮影のキーを握るカメラ。ニコンD700の一台目を購入。
重量増となりましたが、夜景撮影性能は素晴らしいの一言です。
カーボンサイズアップ 13)強風対策=尾翼強化
強風下での夜景撮影テストの一環として尾翼の強化を行います。
過去でもっとも強い尾翼の導入。
強風下にての夜景空撮の可能性がみつかる 12)夜景撮影テスト4回目
風速5m以上での夜景空撮の可能性が見つかる。
機体の適正化と撮影機材の進歩から、強風でも夜景が撮影できるかもしれません。
夜景にはキヤノンなのかニコンなのか 11)夜景パノラマ空撮カメラ?
夜景撮影の為のカメラ=ニコンD700について
購入を迷っています。
バルーン動画レポート 10)夜景撮影テスト3回目
動画レポート
バルーンの安定具合を紹介するために、ムービー対応になりました。
フルーツ公園にて夜景撮影テスト 9)夜景撮影テスト3回目
実務導入可能なレベルに進化。
風速2m以下限定にて実務導入が可能になりました。
落下した5Dのダメージ 7)墜落撮影機材のダメージ
落下した撮影機材のダメージ検証。
普通ならバラバラです。
落下した5Dと撮影システムの修理 8)墜落撮影機材の修理
テストにて落下した撮影システムを修理します。
調整と軽量化により、落下前よりも性能向上。
キヤノン5D落下 6)臨時対風テスト=大失敗
購入金額100万円の撮影機材、高度30mから「落下」
意外な「落ち」が・・・
空力再設計2回目 5)空力再設計2回目
ヨーイング対策開始。
垂直尾翼の研究。
夜景撮影テスト2回目 4)夜景撮影テスト2回目
パノラマ夜景空撮は、この段階で成功。
画質については、改良の余地がたくさん残されています。
水平尾翼追加 3)空力再設計1回目
上空でのピッチングを止めるために「水平尾翼」を追加。
初回から十分な効果を確認。
夜景撮影テスト1回目=失敗 2)夜景撮影テスト1回目
2008年7月2日実施。
第1回目のテストは、予定通りの失敗です。ブレが止まりません。
夜景バルーン空撮開発開始 1)世界初のCubicVR撮影を!
0[Zero]の最大の特徴である「日々のチャレンジ」を可能な限り紹介します。
2008年6月から開始された夜景バルーン開発について。
Home | ラジコン空撮 | バルーン空撮 | 航空写真ナビ | 家具配置シミュレーター
社長ブログもどき | リクルート | お問い合わせ | index
New ネット専売ハウスメーカー