21)開発中間報告
夜景撮影機材は、2008年11月に販売となる「キヤノン5D MarkⅡ」を待つことになりました。
一時的に開発速度は落ちることになります。
20)空撮専用車両の改造
大きなバルーンを積むには、大きな車が必要。
バルーンのサイズアップの為に、専用車両の改造を行いました。
19)WT-4の落とし穴
夜景バルーン空撮では使い物にならないWT-4。
0[Zero]のやりたいことは、WT-4では出来ないという事実が発覚。
18)ニコンWT-4導入
ワイヤレス画像転送装置導入 196.6g重量増加
キヤノンからニコンに乗り換えた理由の一つ。WT-4について。
16)軽量化 -213.1g
おすすめ! 0[Zero]のバルーン空撮の基本。社内設計・製作だからこそ実現出来る軽量化。
ここまで、自社で軽量化を進めています。
14)ニコンD700導入
夜景撮影のキーを握るカメラ。ニコンD700の一台目を購入。
重量増となりましたが、夜景撮影性能は素晴らしいの一言です。
12)夜景撮影テスト4回目
風速5m以上での夜景空撮の可能性が見つかる。
機体の適正化と撮影機材の進歩から、強風でも夜景が撮影できるかもしれません。
8)墜落撮影機材の修理
テストにて落下した撮影システムを修理します。
調整と軽量化により、落下前よりも性能向上。
3)空力再設計1回目
上空でのピッチングを止めるために「水平尾翼」を追加。
初回から十分な効果を確認。